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体の危険信号

2013-03-03  体のこと

おはようございまっす!!
しばらく更新をサボっていましたが

今日からまた開始しますね。

前回の更新が3月3日なので

約10日間書かなかったようです。

今年の目標達成まであと1日 笑
あきらめない!!
さて。

 

10日間、サボった宮崎ですが

言い訳があります。

 
サボるの大好きなんです(`・ω・´)
嘘す。

 

 

中学生の時によく、

言い訳をするな!!
と、先生に言われましたが
します。

 

 

ちょっと体調を崩していました。

具体的には胃炎です。

 

人間の体は、炎症があることで

余計にエネルギーを消費します。

 

そのため、今回のような胃炎や

風邪、ぎっくり腰、捻挫、四十肩などなど

なんらかの炎症があることで

すごく疲れやすくなります。

 

単純に炎症が強いほどエネルギー消費は大きいので

疲れやすいです。

 

風邪で身体がだるくなるのは

エネルギーがたくさん消費されるからですね。
正直、こんなに疲れるんだなー、と思いました。

 

若い頃はもっと胃が良くなかったので

しょっちゅう胃が痛くなってましたが

体力的に疲れると感じたことはありませんでした。

体力があったんでしょうね。

 

また、白湯と腹式呼吸を始めてから

胃が痛くなることがなくなっていたので

余計に辛く感じたのかもしれません。
まあ、宮崎の話はどうでもいいのですが

いきなり今日のまとめは

 

『体のどこかに炎症があると

全身がだるくなる』

 

ということです。
そして本文に書いてませんが

『炎症によっては痛覚が伴わない』

 

ということを覚えていてほしいと思います。
どういうことかと言うと

風邪のようにどこかに痛みや熱が出る前に

全身がだるくなることがあったり、
肝臓のようにそもそも痛みを感じない臓器の炎症

の可能性もある、

ということです。
そういう炎症の場合

『何もしてないのにだるいなー』

となることがあります。
それなので、特に疲れる原因がないのに

身体がだるい・妙に疲れている

などと思うような時には

身体を注意深く観察するようにしましょう。
そしてあなたもあまり無理をしないようにしてくださいね!

 

宮崎